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iPad Keyboard ブーム その2 [iPad]

 前回のつづき。では、私の周辺ではどんなキーボードが選ばれているかというと…

 まずはコレ。





 キーボード単体ではなく、ヒンジでiPadの裏カバーが一体化している製品。iPadをはめ込むとまさにノートパソコンのような見栄え。背面カバーには丸く穴が開いていてリンゴマークが見えるようになってます。色はシルバーで、ぱっと見MacBookProあたりに見えるかも。しかし、残念ながらプラスチック製のため、高級感は今ひとつ。
 ヒンジ接続なので、劣化で支えきれなくなるという問題が起きなければ、角度が自由というのが他の製品にないメリット。

 次はコレ。

LOGICOOL ソーラーキーボードフォリオ For iPad TK810CB

LOGICOOL ソーラーキーボードフォリオ For iPad TK810CB

  • 出版社/メーカー: ロジクール
  • メディア: Personal Computers


 コイツの一番の特徴は、僅かな光による充電が可能とうたわれているソーラーパネル搭載ということ。他機種ほとんどが充電用USBケーブル添付のみであることに対し、一度満充電するとかなりの期間持つというソーラー&バッテリーの組み合わせは良いかも。さらに、装着した状態におけるiPad本体の角度によって、一部のキーボードの役割が変わってプレゼンモード的なものになったりするというのも面白い。

 最後はコレ。



 数あるiPad用合体キーボードやケースが、横置き前提のものが多い中、縦にも横にも360度自由に回転させられるという、ギミック満載のキーボード。私のキーボードは立て掛ける役割しかないので、縦置きも可能ではありますが、バランスや安定感という意味ではイマイチ。その点、コイツは固定式なので安定感不足という心配はありません。
 強いて言えば、ギミック満載なだけに重厚そう、重そうな外見の好き嫌いが分かれるところ。

 他にもいろいろ。気になる方はサイドバーからお好みの一品を探してみては。

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