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B'z Liveのボーナス商戦?! [B'z]

 今更出しちゃいますかぁ…ACTIONとCIRCLE OF ROCKとELEVEN。

 ACTIONは、ここ数年のB'zのアルバムの中でもRock度が高く、私としてはかなりヘビロテなアルバムです。が、しかぁし!この年のライブは、LIVE-GYM Pleasure 2008-GLORY DAYSとACTIONの2種類があり、ファンクラブ会員でもどちらか一方しか優先購入できないというキビシー状況でした。
 ファンの人ならこの2種のライブの違いは明らかですが「Pleasure」と名がつくライブは、一つのアルバムを元にしたものではなく、デビュー以来の幅広いシングルなどを盛り込んだBEST的なライブで、長年のファンにとっては、もちろんこちらの方が魅力的なわけです。この当時のB‘zの盛り上がり方から言って、どうせ両方映像化されるだろうと読んで、また、私の影響でB’zのファンになった当時小学校1年生の次男が楽しみやすいであろうということでPleasureに行きました。ところが結果はPlesureのみ映像化されACTIONはされなかったので、ヒジョーに悔しい思いをしてたのです。





 そしてCIRCLE OF ROCK。こいつは逆にひょんなことからチケットを入手でき、幕張メッセと東京ドームの2カ所に行ったライブです。これは2回とも妻と行きました。センターステージでとても楽しめたライブだったのですが、なぜか映像化されませんでした。



 少々待たされましたが、かえってこれから見る方が、新鮮さや懐かしさで楽しめるかもしれません。
 予約は済ませました。発売が楽しみ!

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共通テーマ:音楽

iPad Keyboard に新作?キター [iPad]

私が今使ってるiPad用 Bluetooth Keyboardにクリソツだけどちょっと違う2機種発見!

まずこれ



iPadを縦においた時に支えてくれる部品がついてます。また、電源ボタン類がキーボード面右上に集中していて、不用意にスイッチが入るという心配は無いものの、iPadを溝に差して立てると、影になって操作しにくいかも。

次にこれ



こいつは、初め自分が持ってるのと同じだと思って見ていたら、電源ボタン類が右側面につきました。
そして何より良いのが、裏面にゴム足がついていること。私のはアルミを裏から叩いたようにポッチがついてるだけで、机の種類によっては、アルミで天板にらくがきしてしまいます。
これが回避されただけでもポイントUP!


突然プリンタインクの話 [EPSON]

ウチのインクジェットプリンタのインクはIC6CL50。EPSONユーザならご存知の「風船」のパッケージの製品。こいつはかなり息の長いインクと思われ、まず店頭のインクコーナーに在庫がないことはない。
でも、それだけメジャーなインクだけあって、家電量販店でも五千円を切っていることはまず無い。けど、Amazonなら送料無料のAmazon直販でも五千円を切って購入可能。


EPSON インクカートリッジ(6色セット) IC6CL50

EPSON インクカートリッジ(6色セット) IC6CL50

  • 出版社/メーカー: エプソン
  • メディア: Personal Computers



ちょっと調べたらコイツの対応機種は32機種!そのあとのIC6CL51は13機種。最新のIC6CL70は8機種。性能向上のためなんだろうけど、あんまり早いサイクルでインクの対応機種を変えてしまうと、ユーザが離れて行ってしまいますよ。EPSONさん。

新幹線で秋田に出張するなら… [モバイル]

 先日、新幹線で秋田に日帰り出張行ってきました。

 先月、同じく新幹線で名古屋に日帰り出張してきた時に、列車の中の通信環境としては文句なしだったので、今回も片道4時間という長旅ながら、通信環境さえあればDaaS(Desktop as a Service…クラウド上にある仮想デスクトップに接続することで、会社でも外出先でも自宅でも同じPCのデスクトップを使えるというもの)に繋いで仕事ができる!と、思いきや、東北・秋田新幹線は、トンネルが多くとにかく電波状況は厳しいものでした。

 そんな中、会社から貸与のiPad,iPhone,私物のXPERIA acro HD,VAIOを使い分けて、いろいろネットしていた所、iPhoneのバッテリーの消費が一番早く、バッテリー残量がみるみる減っていきます。こんな時のために窓際の席を指定してたのさ!とばかりコンセントを探すも見当たりません。分からないと何でもネット検索癖がついている私は早速、新幹線、こまち、コンセントで検索。良さげな結果を読んでみると…なんと、こまちには窓際でもコンセントは無いということらしい…想定外。

 というわけで、今回の日帰り出張で真っ先にバッテリー切れになったのはiPhone。一番、電話もかかってきて、メッセンジャーも届くであろう緊急連絡用デバイスが、真っ先にバッテリー切れでどうする!
 ここはやっぱり、「モバイル機器用バッテリーが欲しい」ということになります。すぐに自腹で調達出来るような余裕は無いのですが、既発売で気になるものはコレ。




 5000mAhの容量があって136g。サイズは105 x 67 x 16(mm)と、そこそこコンパクト。価格も安いし、最低限この程度のバッテリーは欲しいです。

が、しかぁ〜し、SONY好きとしては、こんな製品が発売されるのを待ちたいところです。

■ソニーストア CP-F2LSAVP

http://pur.store.sony.jp/Qnavi/Product/CP-F2LSAVP/?

 7000mAhの容量のコイツは198g。サイズは130.6 x 70.4 x 12.9(mm)と、こちらもスマホ的サイズでコンパクト。

 はやくコッチの製品、出てくれないかなぁ、ってその前に資金を貯めとかなくちゃ。

タグ:SONY CycleEnergy

iPad Keyboard オマケ [iPad]

今日のニュースでこんなもの見つけました。

折り畳みではなく、二つに割れてマグネットで合体するBluetooth Keyboard。しかも、 PC,Mac,iOS,Androidに対応するというスグレモノ。発売は10月上旬らしいので、予約で待っててね。

□White

iBUFFALO Bluetooth3.0対応 セパレート折りたたみキーボード ホワイト BSKBB14WH

iBUFFALO Bluetooth3.0対応 セパレート折りたたみキーボード ホワイト BSKBB14WH

  • 出版社/メーカー: バッファロー
  • メディア: Personal Computers



■Black

iBUFFALO Bluetooth3.0対応 セパレート折りたたみキーボード ブラック BSKBB14BK

iBUFFALO Bluetooth3.0対応 セパレート折りたたみキーボード ブラック BSKBB14BK

  • 出版社/メーカー: バッファロー
  • メディア: Personal Computers



iPad Keyboard ブーム その2 [iPad]

 前回のつづき。では、私の周辺ではどんなキーボードが選ばれているかというと…

 まずはコレ。





 キーボード単体ではなく、ヒンジでiPadの裏カバーが一体化している製品。iPadをはめ込むとまさにノートパソコンのような見栄え。背面カバーには丸く穴が開いていてリンゴマークが見えるようになってます。色はシルバーで、ぱっと見MacBookProあたりに見えるかも。しかし、残念ながらプラスチック製のため、高級感は今ひとつ。
 ヒンジ接続なので、劣化で支えきれなくなるという問題が起きなければ、角度が自由というのが他の製品にないメリット。

 次はコレ。

LOGICOOL ソーラーキーボードフォリオ For iPad TK810CB

LOGICOOL ソーラーキーボードフォリオ For iPad TK810CB

  • 出版社/メーカー: ロジクール
  • メディア: Personal Computers


 コイツの一番の特徴は、僅かな光による充電が可能とうたわれているソーラーパネル搭載ということ。他機種ほとんどが充電用USBケーブル添付のみであることに対し、一度満充電するとかなりの期間持つというソーラー&バッテリーの組み合わせは良いかも。さらに、装着した状態におけるiPad本体の角度によって、一部のキーボードの役割が変わってプレゼンモード的なものになったりするというのも面白い。

 最後はコレ。



 数あるiPad用合体キーボードやケースが、横置き前提のものが多い中、縦にも横にも360度自由に回転させられるという、ギミック満載のキーボード。私のキーボードは立て掛ける役割しかないので、縦置きも可能ではありますが、バランスや安定感という意味ではイマイチ。その点、コイツは固定式なので安定感不足という心配はありません。
 強いて言えば、ギミック満載なだけに重厚そう、重そうな外見の好き嫌いが分かれるところ。

 他にもいろいろ。気になる方はサイドバーからお好みの一品を探してみては。

iPad Keyboard ブーム [iPad]

 ウチの会社、中でもウチの部はクラウド関連の営業を生業としていることもあり、会社からiPadを貸与してもらえている。始めのうちは皆様々なタッチペンを自前で購入して、書き味などを評価し合っていた。しかし、会議などの記録を手書きで書いていると、図式的なものはまだしも、文字、文書となるとやはりテキストで残した方が後々メールやアプリにカット&ペーストできて便利。ということで、私が戦陣切って導入したキーボードがコレ。

■キーボード本体
Keyboard.JPG

■iPadで利用している状態
iPad_Keyboard.JPG

■iPadをキーボードのフタとして閉じている状態を側面から
iPad_Side.JPG

■iPadの閉じている状態のiPad背面(会社貸与物なので背面保護必須^_^;)
iPad_Back.JPG
※背面の皮風シボ付シールタイプカバーは、キーボートやiPad本体とは別売りです。

 私が購入したときはamazonで2,900円位だったと記憶しているのだが、コイツはやたらと類似品?いやもしかしたら同じもの?の色違いやら(ノー)ブランド違いが多く、しかも1,000円台まで値下がりしている。もちろんmade in chinaだったりするのだが、アルミボディというだけで安っぽさを感じなくなるのが良い所。
 実は一台目はハズレを踏んで、店舗にプチクレームメールを出したら、「すぐに新しい物を送るので、着払いで送り返してください」との良い返事。返品するのを待つことなく新しいものが送られてきて、それからはノートラブル。
 単なるカバーですら軽く3,000円を超えたりするiPadアクセサリの中で、1,000円台のアルミBluetooth Keyboard、ハズレても痛くないほどオススメです。

私が買った店舗ではないけど、同等と思われる製品はたとえばコレ


【新しいiPad】各世代iPad用アルミケース Slim Bluetooth Keyboard

【新しいiPad】各世代iPad用アルミケース Slim Bluetooth Keyboard

  • 出版社/メーカー: Mobilemart
  • メディア: エレクトロニクス



同等品と言ってはいけない、多分本家?本元?と思われる「ブランド」品はコチラ

【iPad2】ZAGGmate(Logitech/cool)キーボード(カバーにもなるiPad2用キーボード)

【iPad2】ZAGGmate(Logitech/cool)キーボード(カバーにもなるiPad2用キーボード)

  • 出版社/メーカー: cosmoweb
  • メディア: エレクトロニクス



 次回は、私の身の回りの人が買ったiPad Keyboardも紹介します。みんな個性を主張したいのか、同じ製品の人は皆無。バラエティーに富んでます。

MacBook Pro Bootcamp に Windows8 を導入! [Windows8]

昨日14日、速攻でMacbook ProのBootcampにWindows8のDeveloper Previewをインストールしました。
まずは、無線LANのドライバが導入されず、紐(有線LAN)付ノートに成り下がり。で、今日15日、そのままではWindows7ぢゃないじゃんか!と、怒ってインストールしてくれないBootcampのWindows Support Discから、地道に一つずつドライバの導入を試みてやっと紐は取れました。音も出ました。
が、今のところトラックパッドのマルチタッチは使えてません。キーボードのイジェクトも使えません。Windows上のBootcampユーティリティも使えません。これらは、Appleからのサポート待ちですかな。

写真.JPG

こんな更新頻度じゃ自己満足にもならないが… [Mac]

Macデビューしました。

 いや、「デビュー」ではないか。もう15年位前にPIONEER製Mac互換機を衝動買いしたことがあったっけ。
 あれは、会社の後輩にWindowsで組まれたネットワーク、及びプリンタにMacを接続したいという相談を受けたことから、その確認のために買ったようなものだったなぁ。
 その後は、Poserとかいう人体グラフィックスソフトを買ってみて、フルCGのPVみたいなもの作れたらおもしろいなぁ、なんて考えたけどお遊びに使っておしまい。

 さらには、その後輩からPowerMacintosh 5500なんていう一体型を格安で譲ってもらい、インターネット閲覧程度に使ってたけど、これは未だにオブジェとして物置に。

 さて、3代目のMac。少なくとも自身の思い入れはこれまでとは大きく異なる本気。何が本気って…
 1.「使い込む気合い」目的がiOSアプリのプログラミングだったりする。
 2.「惚れ具合」なんてったって筐体が金属(アルミ)。金属フェチ?な私にはこれまで何十台と使ってきたPCとは一線を画す惚れ込み様。
 3.「妥協がない」もちろん予算の都合で押さえ込んでいる欲求はあるものの、MacOSが動けば互換儀だろうが何でもよい的衝動買いだったり、既に世代遅れの中古だったりしない、バリバリ現役2011年モデルのMac Book Pro。
 でも、切っ掛けは、先のブログにも登場しているiPodTouchであり、会社から貸与されたiPhone3GSであり、同じく会社から貸与されたiPad2であることは間違いない。
 これらのAppleのすばらしいユーザーエクスペリエンスを提供するデバイス達が、「事務機器」の延長のようなWindowsPCにしがみつかなければならないと思い込んでいたことが過ちであることを教えてくれたのだ。
 残念ながらこれまでこよなく愛してきたVAIO(とはいっても直近2台はhpのデスクトップに浮気?していたが)ですらも、霞んで見えてしまう。

 誤解を恐れずに言えば、「パソコン」エバンジェリスト的活動で周りの人のパソコン購入を幾度も支援し、それも98からDOS-V、Windowsと遷移してきたが、いよいよ私も、20年ほど前から「Macエバンジェリスト」としてMacを愛してきた人たちの仲間になるのだ。
 いままでアプリが少ないやらなんやらけなしてきてゴメンナサイ。ウィザードなんていう名前のいちいち応答を求めるインストールを撤廃し、コンピュータの「能力」を目的の達成だけでなく、目的を達成するプロセスにまで遺憾無く発揮させ、本当の意味でのスマートで、美しく、便利なツールに仕立て上げてきたジョブズ様の想いが今やっと理解できた気がします。(おこがましいですが)

 先駆者達に言わせれば「今頃気づいたか」と言われそうですが、まだこのことに気づいていない人達に伝えていくことができれば幸せです。

 Apple最高!Mac最高!

BRAVIA到着&装着!ア~ンド別件障害発生!物欲核爆発(またまた想定外) [BRAVIA]

きた~っ!BRAVIA KDL-46W5。ハッピーベガを取り外し、新たな金具にBRAVIAを装着。
壁掛けとはいうもののLEDではないため、相変わらず、パネル面から壁まで約20cm。壁に掛かっているというよりは、壁から浮いてすら見える!?

BRAVIA_46W5.JPG

フレームはレッドですが、横や斜めからでも見ない限り、ほとんどレッドは主張されません。
下にあるのは、W5のレビューで下向きスピーカーの音質がイマイチとの情報を受けて、即、飛びついたホームシアターシステムHT-CT150です。TV本体より先に到着していたので、初めから使用していますが、TV本体スピーカーと比べてしまうと、あえてホームシアターをオフにすることなど考えられません。

ウチは、以前の改築時に壁掛けを想定してコンパネ1枚を貼り付けてあり、あえてその部分の壁紙を変えてあります。TV上部に見えるのは備え付けで作ってもらったレコーダーなどのラック(というほどのシロモノではないが)。これによって、TV下には何も無くなるはずだったにもかかわらず、さすがにホームシアターの本体は下に置かざるを得ませんでした。

とにかく23インチ→46インチは見事に縦横2倍の4倍サイズ。さすがに迫力が違います。

で、「障害」。小学校の春の運動会の際、直前に冷蔵庫が壊れ、てんてこ舞いでした。今回、幼稚園の秋の運動会。直前にHandycamの液晶が黄色くなってしまうトラブルが。なにやら運動会にはトラブルが付き物のようです。

ウチのHandycamはHC3。DVテープです。液晶は修理に出すと2万円掛かる模様。ビューファインダーで見ながら撮るのも、黄ばんだ液晶を見ながら撮るのも、記録される映像には影響無いのですが、ここはやっぱり、いっその事メモリータイプに買い替え!
早速近所の家電量販店で価格調査を行い、画質や手振れ防止で上位機種に劣るものの、ソニー最小、最軽量、最高倍率光学ズームのHDR-CX170に決定!無事運動会前に購入し、撮った動画はPCでワンタッチAVCHDーDVD作成。PS3で再生すると文句なしのハイビジョン!

一気に物欲が爆発しましたが、今回は満足度も大爆発でした。

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